NEWS

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  • 2018年12月7日

    東京都宗教連盟主催の講演

    東京都宗教連盟主催で、11月29日、日蓮宗大本山池上本門寺にて、「固定資産税」をテーマに、宗教法人実務研究協議会(講師:東京都主税局固定資産税課長と小職)が、12月7日、東京都神社庁にて、「首都防災×宗教施設シンポジウム」(登壇者:日蓮宗善立寺住職、神田明神権宮司、大阪大学大学院教授、JTB総研研究員、司会:小職)が開催されました。

  • 2018年12月6日

    東京基督教大学大学院、2018年度の特殊講義「教会と法律」

    12月3日〜2月25日月曜日15:40〜18:00、宗教法人法、社会保険・労務・所得税源泉徴収、著作権・人格権・牧会倫理、相続・遺言、教会と刑法の講義予定です。聴講希望の方はEメールでご連絡ください。教授の許可を得てから、大学教務部で聴講の手続きが必要です。

  • 2018年11月20日

    遺言書の法務局保管は2020年から始まります。

    自筆証書遺言は便利ですが、保管方法に問題がありました。2020年7月10日からは、法務局で保管してもらえる制度が始まります。

  • 2018年10月4日

    宗教団体を対象とした特殊詐欺にご注意ください!

    外国の大金持ちの遺産管理人から、宗教団体へ高額の寄付をしたいとの申し出など、要注意案件が多発しています。何かあれば、当事務所の「無料相談」をご活用ください。

  • 2018年9月27日

    2019年1月1日以降、改正された著作権法が施行されます。

    主として、情報化時代、デジタル化時代、ネット社会化時代に対応した改正があります。

  • 2018年9月1日

    2022年4月1日から、成年(成人)年齢が18歳になります。

    成年年齢の改正に伴い、諸々の法律上の扱いが変更になります。宗教団体・宗教法人においても、所要の対応が必要となります。

  • 2018年9月1日

    相続に関する民法の規定が改正されました。

    自筆遺言、遺産分割、遺言執行者などについて、大きな改正があり、配偶者の居住権や特別寄与者について新たな規定が設けられました。詳細はお問い合わせください。

  • 2018年7月8日

    絶版図書『「異教としてのキリスト教」からの脱却』残部を頒布します。

    櫻井圀郎『「異教としてのキリスト教」からの脱却』(リバイバル新聞社、2004年)を、定価1500円+税のところ、税込・送料込みで1200円にて頒布します(残部限り)。郵便振替:00150-9-103585 「法と神学」のミニストリーズ にて申込みを受け次第発送します。

  • 2018年5月18日

    『宗教法人における労働と社会保険』、小冊子を発行しました。

    定価500円(送料負担)、10冊3000円(送料負担)にて頒布しています。郵便振替00140-9-48584「櫻井圀郎」に振り込んでお申し込みください。

  • 2018年3月6日

    宗教法人の厚生年金加入問題

    現在、厚生労働省年金局と協議中です。結論が出るまで、全国のすべての宗教法人は何もしなくてかまいません。

  • 2018年3月5日

    宗教法人が不動産登記をする際にはご注意ください。

    宗教法人の特別の規定があります。手続きを欠くと行為の無効、行政上の処分、手続の頓挫、役員の責任問題、内部紛争の発生、税金の賦課などにいたることがあります。

  • 2017年9月14日

    サイト全ページ情報公開いたしました。

  • 2016年10月18日

    サイトを公開しました。

    サイト公開しました。